東京駅丸の内側にある三菱一号館美術館。
この美術館自体もステキで、「元々は1894年(明治27年)に建設された丸の内初の本格的なオフィスビルだったが、当時の建物は1968年に一度解体され2010年に同じ場所に創建時の姿が忠実に復元された」とある。
この写真は裏の方になるのかな。
下に写る看板にはレストランのメニュー写真。
美術館内部の絵画は写真撮影OKが多かった。
『モンマルトルの風車』 ゴッホ 1886年 油彩、カンヴァス
石橋財団アーティゾン美術館
有名なダンスホール ムーラン・ド・ラ・ガレットの風車。
建物の裏手から描いた。
ゴッホ好きだー。
『シャ・ノワール巡業公園』 テオフィル・アレクサンドル・スタラン 1896年リトグラフ
京都工芸繊維大学美術工芸資料館
この黒猫、お気に入り。
と、ガラスに反射して向こうの鑑賞してる人が写ってる😓
『写真家セスコー』 ロートレック 1896年 リトグラフ
国立西洋美術館
セスコーはロートレックの友人ということ。
『マドレーヌ』 ラモン・カンザス 1892年 油彩、カンヴァス
ムンサラット美術館
実在の人物。「カフェで一人、酒とたばこを嗜む女性」という主題。
『カンカン』 パブロ・ピカソ 1900年 パステル、紙
ひろしま美術館
ロートレックに刺激を受けた作品。
キャバレー「ムーランルージュ」で人気を博したフレンチカンカン、足を高く上げるダイナミックで華やかなダンス。
『青いブラウスの婦人像』 アメド・モディリアーニ 1910年頃 油彩、カンヴァス
ひろしま美術館
『酒場の二人の女』 パブロ・ピカソ 1902年 油彩、カンヴァス
ひろしま美術館
ピカソ 青の時代
『ムーラン・ド・ラ・ガレット』 モーリス・ユトリロ 1910年頃 油彩、厚紙
ポーラ美術館
『モンモランシーの通り』 モーリス・ユトリロ 1912年頃 油彩、カンヴァス
ひろしま美術館
『雪のラパン・アジル』 モーリス・ユトリロ 1916年頃 油彩、カンヴァス
ゆくやま美術館
ユトリロはパリ18区モンマルトル生まれ。
1903年、芸術家肌の名物店長フレデ爺さんの経営となったラパン・アジル。
この店には、ルノワール、ゴッホ、モディリアーニ、ピカソらも通ったが、やがて芸術家の拠点はモンパルナスへと移っていった。
東京駅丸の内側。
こっちはめったに来ないな。
有名なダンスホール ムーラン・ド・ラ・ガレットの風車。
建物の裏手から描いた。
ゴッホ好きだー。
『シャ・ノワール巡業公園』 テオフィル・アレクサンドル・スタラン 1896年リトグラフ
京都工芸繊維大学美術工芸資料館
この黒猫、お気に入り。
と、ガラスに反射して向こうの鑑賞してる人が写ってる😓
『写真家セスコー』 ロートレック 1896年 リトグラフ
国立西洋美術館
セスコーはロートレックの友人ということ。
『マドレーヌ』 ラモン・カンザス 1892年 油彩、カンヴァス
ムンサラット美術館
実在の人物。「カフェで一人、酒とたばこを嗜む女性」という主題。
『カンカン』 パブロ・ピカソ 1900年 パステル、紙
ひろしま美術館
ロートレックに刺激を受けた作品。
キャバレー「ムーランルージュ」で人気を博したフレンチカンカン、足を高く上げるダイナミックで華やかなダンス。
『青いブラウスの婦人像』 アメド・モディリアーニ 1910年頃 油彩、カンヴァス
ひろしま美術館
『酒場の二人の女』 パブロ・ピカソ 1902年 油彩、カンヴァス
ひろしま美術館
ピカソ 青の時代
『ムーラン・ド・ラ・ガレット』 モーリス・ユトリロ 1910年頃 油彩、厚紙
ポーラ美術館
『モンモランシーの通り』 モーリス・ユトリロ 1912年頃 油彩、カンヴァス
ひろしま美術館
『雪のラパン・アジル』 モーリス・ユトリロ 1916年頃 油彩、カンヴァス
ゆくやま美術館
ユトリロはパリ18区モンマルトル生まれ。
1903年、芸術家肌の名物店長フレデ爺さんの経営となったラパン・アジル。
この店には、ルノワール、ゴッホ、モディリアーニ、ピカソらも通ったが、やがて芸術家の拠点はモンパルナスへと移っていった。
東京駅丸の内側。
こっちはめったに来ないな。


0 件のコメント:
コメントを投稿